ボンビージャとマテ壷を使ってマテ茶を飲もう!
ホットでもコールド(テレレ)でもOK |
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| そのまま飲むグリーンマテの他にも、ローストマテや砂糖、ミルクを加えたものもあります。ローストはグリーンにはない香ばしさが魅力です。 |
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| 柑橘系のフルーツにもよくあうので、いろいろオリジナルを発明するのも楽しいですね。当店では香りも楽しめるフレーバー付きマテ茶を販売しています。 |
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| コールドタイプをテレレと呼びます。水出しでも飲めますが、日本人に飲みやすいお湯だしのホットティーの作法について紹介しようと思います。現代ではティーパックやきゅうすなどで簡単に飲むことができますが、伝統的な飲み方で飲めばまた味わいも違ってくることでしょう |
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シマホン |
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マテ茶 |
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2点セット |
 フレーバー付マテ茶 |
 テテレ4点セット |
 ホットマテ4点セット |
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とりあえずセットでそろえたいという方にはこれ。アルミ巻つぼです。 |
苦味が気になるあなたにはフレーバー付きのマテ茶がおすすめ |
水出しで飲むテレレ。専用ポットはサービスです。 |
お湯だし用のセットで大型ポットはサービスです。 |
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水出しマテ茶 テレレ用のお茶です。 |
本場パラグアイの老舗メーカーセレクタの万能お茶 |
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ボンビージャ(ボンビーリャ) |
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長さ16cm |
長さ18cm
ストレート |
長さ18cm
カーブ |
長さ19cm |
長さ20cm |
長さ23cm |
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マテ壷の深さによってボンビージャの長さを変えてもらいたい。だいたいの目安は各適用を確認ください。 |
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マテ壷(グァンパ、アルパカ) |
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売れてます! |
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売れてます! |
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 ひょうたん製足つき |
 ひょうたん製足つき |
 牛の角 |
 アルミ |

パロサント&アルミ |
 パロサント |
 木製 |
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伝統的なひょうたんで作られたマテ壷で洋銀の足つきは比較的高価です。 |
伝統的なひょうたんで作られたマテ壷で洋銀の足つきは比較的高価です。 |
カフェなどで使うなら見栄えもいいこのマテ壷。アルミと革が巻かれています。 |
パロサントをアルミで巻いたマテ壷。使いやすい壷です。 |
パロサントをアルミで巻いたマテ壷。使いやすい壷で木の独特な香りがします。。 |
パロサントを牛革で巻いたマテ壷。使いやすい壷で木の独特な香りがします。。 |
安価で使いやすいマテ壷です。底は浅めです。 |
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ボンビージャ適合長さ目安 |
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ボ16cm |
ボ16cm |
ボ18-23cm
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ボ16cm |
ボ16-20cm |
ボ16-20cm |
ボ16cm |
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【伝統的なマテ茶の飲み方・作り方】
まず茶器をすべてそろえよう。ボンビーシャとマテ壷、そしてお湯または水を用意しよう。
→マテ茶ショッピングへ
※ひょうたんでできたマテ壷を最初に使うときは、ひょうたんの裏皮を取り除く作業と、アクぬき作業が必要になります。
→詳細はこちらへ |
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マテ茶をマテ壷に 3分の2程度入れます。
※香りや苦味が気になる人は 少量から試して徐々に増やしていきましょう。 |
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お好みで砂糖、小さじ1〜2杯加えても美味しくいただけます。 |
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マテ壷の口を手のひらでしっかり押さえ、逆さまにします。そして数回 上下左右に軽く振り 中のお茶をシェイクします。目の細かいお茶が口付近に集まってきます。そしてマテ壷を元に戻すと 目の荒いお茶が底付近にたまります。
※そうすることによって差し込んだボンビーシャから細かい茶殻を吸い込むのを防ぐことができます。 |
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元に戻したマテ壷を 片方にやや傾けます。 |
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その傾けた状態で お湯(75度〜85度)を茶殻の上にゆっくり注ぎます。茶殻全てしたる程度まで注いだら 数秒待ちます。 |
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ボンビーシャの吸い口を指で押さえた状態で その湿ったお茶柄の中に差し込みます。
※口を押さえるのは差し込んだときに余分な茶殻でボンビーシャが詰まるのを防ぐためです。
茶殻の目の荒いポジションを選んだら 押さえていたボンビージャの吸い口を離す。 |
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最後に必要な分のお湯を マテ壷に注ぐ。お好みで砂糖や柑橘系のフルーツを加えてもいい。
※ローストされたマテ茶ならミルクティーもいいだろう。 |
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伝統の作法としては、ふるまってくれた方からセットされたマテ壷を差し出されたら、客人であるあなたはボンビージャを動かすことなく一気飲みするのが作法らしい。
※数人で一つのマテ壷で飲む場合は 客人は飲み終えたマテ壷は客人どおしで回さず、ふるまってくれた方にその都度返すのがマナーらしい。 |
【初めて使うマテ壷】
伝統的なひょうたんのマテ壷を初めて使うときは、ひょうたんの内側の汚れと余分な裏皮を取り除く作業が必要です。
まずお湯でさっと流し おおざっぱに裏皮を取り除きます。次に壷一杯のお茶柄にお湯を注ぎ2〜3日おけば出来上がりです。
使用後は軽く水洗いして陰干しして保管しましょう。使い込んでいくうちに多少変色しますが自然成分なので害はありません。
※過度な乾燥はひび割れを起こす要因になりますのでご注意ください。 |

使用前のマテ壷の内側 |
【ボンビーシャを使ったマテ茶の飲み方】
ボンビーシャの先はじょうろのように細かい穴がたくさんあいています。吸い込むとお茶ガラも吸い込むことがありますが、食べても無害ですのでそのまま飲んでしまってかまいません。ティーパックなどと違って細かい茶殻を吸い込むのは日常的なことです。
※客人としてマテ壷にセットされたマテ茶を飲むときは、ボンビーシャの位置を変えず、そのまま飲みましょう。ボンビーシャでごそごそとかき混ぜるのは悪いマナーとされています。
【使用後のマテ壷】
ひょうたんでできたマテ壷は使用後、かるく水洗いして陰干ししておきましょう。極度の乾燥はひび割れなど起こすことがあります。また内側が変色することがありますが天然の成分なのでそのまま使っても問題ありません。 |

ボンビーシャ

サッパリした後味で熱い夏にピッタリです。 |
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ホットでもコールド(テレレ)でもOK
豊富なミネラルは日本茶に匹敵しますよ。
さっぱりミントなど 各種フレーバーも お好みでお楽しみください! |